事務所開きにマイクを手にする機会をいただきました。思い出の写真です。選挙にかかわらず佐々木こうじ君を応援していくつもりですので、この写真が気にいっています。

 

 ●大沢の前にお話下さいました小地沢さんは、いち町民の立場、目線で「不都合な真実」を具体的な数字で、原稿も見ずにポンポン語って下さったのには感動でした。ご本人にお年を確認したところ未だ?76歳とのことです。未だたと念を押されました。

マイナンバーすらすら暗唱できる数字力はスゴイにつきます。

        ★憂志の声とテープ起こし?をしてもらい、掲載してい

          ますのでご一読下さい。                     

このホームページの狙いは、佐々木こうじ君が“自分で選んだ人”を歩み続けられるように二人三脚というより一蓮托生で支援しようとする人に対して「佐々木こうじ君」をまず知っていただきたいです。佐々木こうじ君と同質のビジョンを持ち、異なったスキルを持つ者で有識者会議を設置したいです。

  佐々木こうじ君がストーリー(公約というかたち)を創ってくれました。これをどう展開していくかがみんなの課題です。

 

大沢英夫の地方再生は、企業再生に通じるで、その秘訣は「正直で、誠実で、勉強熱心な人。」これは孔子の益者三友からもじった大沢の言葉ですが、そのような人を尋ね求めて、稼ぐまち・人のまち・花のまち」これにありです。人生を賭けてこの課題にチャレンジする覚悟が必要です。

儲けは、自分のため。

  稼ぐは、他人のため。

正直で、誠実で、勉強熱心な人と稼ぐ、廻り回って財産(お金だけではありません。)が、豊かに蓄えられるに共鳴してくれる人を尋ね求めます。

 

 

お詫び:お出会いいただいた佐々木こうじ君は無私のオーラを放っている方でした。町議14人中11人が現職町長を支持するという正に四面楚歌の中での町長立候補でした。いてもたっても居られなくて公示日にホームページを立ち上げました。公示期間5日間、投票日前日の19日このホームページを削除しました。選挙違反を心配してです。なんと削除してから閲覧者が急増です。情報(けにえる)を欲していたのですね。本当にごめんなさい。本日22日再開します。このホームページは大沢英夫が作成し、難易度が高いものは秘書に手伝っていただいています。